2026-08-25
上下ワイヤー部分矯正

症例
BEFORE AFTER

| 主訴 | 前歯の突出感がお悩み。 |
|---|---|
| 治療内容 | 上下顎の裏側部分矯正(リンガル矯正)を行いました。 |
| 治療期間 | 4ヶ月 |
| 費用 | 768,000円 |
| 治療のリスク | ・治療中に痛みや違和感を生じる場合があります。 ・歯の移動に伴い歯根吸収や歯肉退縮が起こる可能性があります。 ・保定装置を適切に使用しない場合、後戻りする可能性があります。 ・虫歯や歯周病のリスクを高める可能性があります。 ・治療結果には個人差があります。 |
| 所見 | 前歯部に軽度の前突感と叢生(歯の凸凹)が認められました。上下裏側部分矯正により前歯の位置と歯軸を整え、歯列全体のバランスを改善しています。前歯の突出感が軽減されたことで口元がすっきりとした印象となり、自然で上品なスマイルラインが得られました。 |




